使わない不動産を売却しました

使わない不動産は早めに処分すべき

使わない不動産は早めに処分すべき売却に際し信頼できる業者選びが重要地元の不動産会社に買い手を探してもらった不動産の売却は難しくない

一般的に不動産売却は人生において何度も経験することではありません。
私の場合は両親から相続した不動産を使用しないので売却することにしました。
使わない不動産はそのままにしておくと毎年一定額の固定資産税がかかります。
ただ所有しているだけで出費を強いられるので非常に困ります。
また土地や建物は人間が使わないでいると簡単に荒れてしまいます。
土地の雑草を処分したり建物をリフォームするに手間や費用が必要になります。
使わない不動産は早めに処分した方が無駄なコストをかけずに済みます。
土地や建物の売却では大きな金額が動きます。

なんか不自然な価格形成をしているなぁ…と感じます。ただ問題なのは、そういう不動産のローンについて、誰が焦げ付きのリスクを負っているのか?というところですね。こうした債権を投資家(投資銀行、証券会社等含む)に売るということを結構やっているので…

— 茶鳥 (@Chatherine_bot) 2019年4月13日
適正な金額で譲渡するためには不動産会社選びが非常に重要になります。
事前に様々なポイントについて確認することが重要です。
土地や建物を手放す際には、まず信頼できる業者選びが重要です。
業者を選ぶ際には複数社に見積りを依頼します。
1社のみに査定相談をするのは危険です。
仮に1社だけに査定を依頼したとすると、その会社が提示する価格が適正かどうかを判断しにくいというデメリットがあります。
業者の中には適正価格で譲渡できトラブルのない顧客を見つけてくれる優良なものだけではなく、たんに仲介手数料を取ることだけを考えているものも存在します。
私はインターネットで信頼できそうな業者を複数探し出して査定を依頼しました。